コラーゲン 多い食材

コラーゲンを多く含む食材には、どのようなものがあるのでしょうか?

 

こちらでは、コラーゲンの質は置いておき、グラムあたりのコラーゲンの量を比べてみたいと思います。

 

⇒ すっぽん小町

 

コラーゲンの含有量(グラム当たり多い順)

 

 

ハモの皮 (78mg/g)

ウナギ蒲焼き (53mg/g)

牛すじ肉  (49mg/g)

ハモ肉  (27mg/g)

皮付きサケ (25mg/g)

鶏砂肝  (23mg/g)

鶏手羽元 (20mg/g)

鶏手羽先 (17mg/g)

豚スペアリブ (16mg/g)

イカ  (15mg/g)

鶏レバー (8mg/g)

 

食事を、朝・昼・晩と普通に摂れば、コラーゲンは約3000mg程度は摂れるそうです。

コラーゲンは、意外と摂取しやすい栄養素で、それでも1日に5000mg程度は摂ったほうがよいということ。

 

ちなみに、すっぽん小町は1日2粒なので、約270mgのコラーゲンが摂取できます。

 

 

・・・ん? すっぽん小町のコラーゲンって、意外と少ない、と思いましたか?

 

すっぽん小町は”お肌プルプル”というイメージが大きいみたいですが、実際にはお肌プルプルよりも、

 

疲れが取れやすい

 

とか、

 

朝の寝起きが良い

 

とか、そういった効果の方が先に実感されるんです。

 

そして飲み続ける事によって、体中には十分なコラーゲンが行き渡り、最終的に肌へ回ってきた時に

「あ、お肌すべすべになってるかも」

と気づくわけです。

 

 

ただ、コラーゲンの質は、”はがくれすっぽん”のものなので、たいへん良質で純粋なコラーゲンが入っているので、品質に関しては安心できますね。

それに科学的な添加物は一切入っていませんから、安心して毎日飲んで健康に役立てることができると思います。

 

⇒ すっぽん小町